2015年1月17日土曜日

知りたい! 台湾ブロガーの皆さんの関心ごと

台湾からのパワーブロガーの皆さんと一緒。
この場所のどのポイントに関心があるのでしょうか?

知りたい!
場所は 京都府亀岡市 砥取家 さんから








台湾パワーブロガーと一緒

台湾からのパワーブロガーの皆さんと一緒。
この場所のどのポイントに関心があるのでしょうか?

知りたい!








2015年1月12日月曜日

「京の味めぐり技くらべ」 第二弾

 「京の味めぐり技くらべ」でのもうひとつのおススメがこれ、「京・北尾の黒豆パン」ずっしりボリューム感のあるパンです。ぎっしり詰まっています。
1月12日までです。http://www.daimaru.co.jp/kyoto/dgcatalog/ajiwaza201501/…


「京の味めぐり技くらべ」 これいいです!

京都市内「大丸京都」では、京都府のグルメと伝統産業を集めた「京の味めぐり技くらべ」を1月12日までやっています。
おススメ!グルメがこれ、「はちみつバウムクーヘン」
はちみつを含んだ美味な味です。はちみつのまろやかな甘さがは、生地に絡んで重みのあるバウムクーヘンになっています。

2015年1月3日土曜日

初詣は 亀岡市の篠村八幡宮

初詣は、京都府亀岡市の「篠村八幡宮]
本日は午後から雪となりました。
篠村八幡宮は足利尊氏ゆかりの八幡宮で、尊氏の勝利祈願の文書が残されている八幡さんです。初詣も年賀状、お雑煮も正月の日本の風物詩です。
歴史が動いたポイントでもあります。

http://www.kameoka.info/seeing/shrines-temples/shinomura.php








2015年1月1日木曜日

2014年も終わりです

今年もいよいよ終わり、時代は21世紀へと入ります。


こんな文章ではじまるどなたが書いたか分からない投稿がありました。
 2000年に、今から14年前に誰かが書いたものです。内容が今にも十分通用する。時代は止まったままなんだということが分かる。毎年年末に思い起こしては読んでいます。

(以下こんなんです、質雇用ですが2000年に書かれたものです)



今年もいよいよ終わり、時代は21世紀へと入ります。20世紀の総決算という意味で、様々な番組が特集を組んでいますが、中でもおおすめなのがBS放送でやっている「映像の世紀」です。

 NHKの特集シリーズ、今年は「世紀を越えて」でしたが、映像の世紀はすでに先年に放送が終了している番組です。
 映像の世紀は「わかりにくい歴史」を、その時代に生きた人達の生の姿、映像をもって語り掛けてきます。歴史の流れ、うねり、その多様さを実に見事にとらえています。
 土曜のお昼から一挙再放送始まっていますが、実に見応えがあり、NHKの特集シリーズ屈指の名シリーズです。是非ご覧下さい。と、言っても今日の分はもう終わったので、明日の分から見て下さい。

 20世紀、日本の前半期は「戦争」。後半は「経済発展」と二色に分断されています。戦争は多くの悲劇とともに終了し、世界大戦もまた終わりました。戦勝国主導のその後の世界の流れの中で、日本はアメリカの庇護の下、復興を果たしました。
 ただ、その過程の中で古き良きものと、古き悪しきものを一緒にして捨て去りました。

 今の時代に見られる
 「自由」の名を借りた「利己主義」
 「平等」の名の下に行われる「過保護」
 「個人の独立」の名の下に進行する「家族制の崩壊」
 結局、日本は経済力と引き換えに「良心の基準」を失いました。
 売春のなにが悪い? 覚醒剤が何故悪い? 子供がタバコや酒をするのが何故悪い?
→→→誰にも迷惑掛けていないからいいじゃないかと反論する当事者。 

 何故?どうして?
 
 時代によって常識、非常識は変わります。来世紀の常識がどうなるかなんて分かりません。売春も、覚醒剤も、タバコも、酒も、人身売買や自殺権の認知など、2100年にはすべて社会の常識になっていても、
私は抵抗を覚えます。
 時代の流れを決めるのは人の心です。その「人の心を育てる教育」をもっと見直すべきだと考えるのは間違いでしょうか?
 
 ただ、日本人には「やりすぎる」性質があります。平等教育を歌えば、運動会ではみんなが一緒にゴールしたりする馬鹿な光景が出てきます。心の教育も行き過ぎれば害となります。
 それにしても、教育が変わらなければ日本の未来は暗いままです。来世紀、日本は「国家の基本は一個人から」ということを思い出せるのでしょうか?

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 進む資源枯渇に希望の光

 石油がなくなるまで50年。そう言われ始めて20年ほど経ちます。
その間「なくなるまで50年」という単語はまったく変わりませんでした。
新しい油田の発見。石油採掘技術の向上などによって、21世紀中に石油がなくなることはない、とまでぽつぽつと言い出だす専門家が出始めています。
 なんとも、変われば変わるものです。

 ヨーロッパ・アメリカでは「脱原発主義」をかかげて、原子力発電所の新規着工はもうほとんどありません。
 風力・水力・地熱・太陽光、いわゆるクリーンエネルギーへの転換が推奨されています。それが新しい産業を興すとも言われています。
 それに対して日本はどうでしょう? 未だに「原子力至上主義」を掲げています。たった一個の原発でもメルトダウンを起こせば、どれだけの国土と国民が失われるか、考えた事はあるんでしょうか?
 信じられないような事故なんて、いつの世にもあるものです。その事故が日本で起きないと誰に断言できるのでしょう?

 日本は日本で脱原子力を掲げて、太陽光発電のような民間企業同士が商品の競争をする分野にエネルギー開発の矛先を向けるべきでは?

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 引き継がれる負の遺産

 借金も財産の内だ。
 昔はそういったらしいです。でも、現代にしてみればひどい話しです。
今世紀、日本政府がした借金は一説では500兆円に達しているそうです。
これは、日本政府が発行する国債です。

 借金の増大は利子の増大を意味します。利子を払うために新しい借金を重ねて政治家は言う「経済の回復が一番だ」と。
 投資家の大半も「景気回復優先」と唱える。そのほとんどが30代以上という年齢から安心しているのでしょう。

 借金の増大が招くもの。
 利子の支払い=税収
 その先にあるもの。
 利子の支払い>税収
 その先にあるもの。
 行政サービスの凍結。

 避けては通れないのが、消費税20~30%への段階的な増税。
公務員のリストラ。公益法人の全廃。特殊法人の独立採算制への移行。
郵便事業の国有から民間企業化。年金の支払い額の大幅カットと給付年齢のさらなる引き上げ。保険料金のカット。ぜーんぶやって、ようやく借金返済への道がつきます。
 JRだって、昔は国鉄でした。郵便局だって株式会社になって何が悪い。そう、ここに問題があります。何故なら、郵便局に預けられている数十兆円という貯金。このお金を運用する時に、政府は国債を買わせているんです。
 国債を貯金の運用先に選び、政府は無限大に借金をする。そのツケは増税につながり、年金のカットにつながり、保険料の増大につながり、
結局、国民からお金だけが吸い上げられるシステム。
 
 国会議員たちは50~60代が中心。この人たちが年金生活のころに、日本という国は最悪期を迎えるのかもしれません。

 なーんて、ことばっかり言っていると暗くなってきますね。でも、アメリカの平均預金金利が6%って聞くと、日本の0.25%ってのは虚しいもんですねぇ。
 日本の若手政治家から、少しはまともなのが出て来て欲しいものです。
はふーー。

と書いてあります。(12年前にかかれたものです

2014年12月28日日曜日

亀岡のボタン鍋も最高です

京都丹波の代表的な武家屋敷「へき亭」さん。
料理と風景、シチュエーションがマッチしています。今年のイノシシもおいしい。
これを、まずいというのは味覚おんちです。
歴史と雰囲気と「味」を堪能してください。

http://hekitei.net/menu/









2014年12月18日木曜日

美山のぼたん鍋も旨い

美山自然文化村のぼたん鍋。
毎年食べやすくなっていますね。



南丹市エコツーリズム推進全体構想が開催されました。

14日日曜日、南丹市エコツーリズム推進全体構想が開催美山フォ-ラム開催。
地元の人と、がぶりよつでの話。
行政も、民間も、地元も一つになった瞬間。でも美山町以外の行政の少ないこと???

南丹市の佐々木市長もだいぶ回復されているようです。






2014年12月13日土曜日

嵐山花灯路 始まります

渡月橋のライティングがちょっと、今年はどうなるか?注目です。










2014年12月7日日曜日

京都府亀雄まし「大井神社:鯉をたべません!

井神社(おおいじんじゃ)は、京都府亀岡市大井町にある神社。式内社。旧社格は郷社。 月読命 (つきよみのみこと) 市杵島姫命 (いちきしまひめのみこと) 木俣命 (きのまたのみこと) - 別名を御井神(みいのかみ) 鯉伝説 創建に関わる伝承として、大宝2年(702年)に京都市西京区の松尾大社。
鯉は龍なるという伝説から、この地域の方は鯉はたべません!
ほんまです。







源頼政の観光スポット

源 頼政(みなもと の よりまさ)は、平安時代末期の武将公卿歌人摂津源氏源仲政長男平氏が専横を極める中、それまで正四位下を極位としていた清和源氏としては突出した従三位に叙せられたことから源三位(げんざんみ)と称された。また、父と同じく「馬場」を号とし馬場頼政(ばば の よりまさ)ともいう。

保元の乱平治の乱で勝者の側に属し、戦後は平氏政権下で源氏の長老として中央政界に留まった。平清盛から信頼され、晩年には武士としては破格の従三位に昇り公卿に列した。だが、平氏の専横に不満が高まる中で、以仁王と結んで平氏打倒の挙兵を計画し、諸国の源氏に平氏打倒の令旨を伝えた。計画が露見して準備不足のまま挙兵を余儀なくされ、平氏の追討を受けて宇治平等院の戦いで敗れ自害した(以仁王の挙兵)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E9%A0%BC%E6%94%BF

京都丹波マイナー歴史スポット「小林天満宮」



京都府亀岡市にある、あの、菅原道真ゆかりの天満宮。
園部の生身天満宮に行く途中に立ち寄ったという天満宮で、その腰かけた岩が残っています。隠れた観光スポットです。