2012年1月11日水曜日

本日“丸の内タニタ食堂”オープン

話題の健康食堂"丸の内タニタ食堂"が始まる。
日替わり定食800円、週替わり定食900円の2種類のメニューで500キロカロリー、塩分3g以下と大変ヘルシーです。
新たな観光資源として東京でも使えるし、このコンセプトで持って地域で地元食材を使って健康村でもソフト企画でコンテンツ開発したらおもろいかも。過去ヘルスツーリズムでいくつかの地域が取り組んではいるかと思いますが、決定打は無い。ほんまにこれで健康、ダイエットになるなら自分が参加したい。問題はタニタのコンセプトが地域に応用できるか、だが。
タニタにはいい栄養士が居るんだろう。

2012年1月10日火曜日

NHK大河ドラマ「平清盛」の初回視聴率17.3%

NHK大河ドラマ「平清盛」の初回視聴率17.3%。こんなデータがでた。
過去ワースト3位。もうどうしよういもないね、このていたらく。
今年がワースト3なら、来年は確実にまだワーストを更新すること必至。
もう大河ドラマに期待していはいけないのか?
ちょっと観光振興に期待かけすぎか??
昨年でも「江 ~姫たちの戦国~」は初回、21.7%だったのに、最悪の展開にならねばいいが。

今から予言『来年は視聴率ワースト3を更新する!!』

2012年1月9日月曜日

「岸壁の母」を使ったシルバー人材の観光事業への活用ネタ

「岸壁の母」を使った観光振興例はね…
こんなんできますよ。なんてね。

■企画背景
●舞鶴をと取り巻く観光の背景とメリット
  舞鶴市を取り巻く丹後地域全体の観光の停滞。
舞鶴引揚記念館を中心とした新たな観光付加価値のある観光ソフトの開発。
風化する歴史事実の継承と舞鶴市のオリジナル性のある観光素材の活用
新たな観光の話題による舞鶴観光振興策
・舞鶴市内のシルバー人材の観光事業への活用。それによるシルバー層の生きがいの体感。
・金のかからない観光振興とシルバー人材のモチベーションアップへつなげる。

事業企画案
 企画概要
「岸壁の母」の実際の舞台である桟橋に、シルバー人材(女性限る)が扮した「岸壁の母」が毎日決まった時刻に登場。引揚の息子を待つ姿、風景を観光客向けに演出し、観光の目玉とする。

 ●企画のポイント
 ・岸壁の母となるシルバー層の女性を確保。できる限り高齢で、歩行が可能な方。ボランティアであればさらにいい。
 ・演出は、桟橋に佇んで、海を見つめる後ろ姿を演出。
 ・毎日定期的に登場してもらうこと。数人のシルバー層で岸壁の母をローテンションする。「本日の岸壁の母○○さん」
 ・二葉百合子の名曲「岸壁の母」を桟橋に流す。

バンジージャンプ ロープ切れ転落

アフリカ南部のジンバブエとザンビアの国境にある観光地で、高さ100メートルを超す橋から、観光客の女性がバンジージャンプをしたところ、途中でロープが切れて川に転落し、流されましたが、奇跡的に一命を取り留めました。
というニュースがありました。
2008年9月にジンバブエに行った時に、この橋を通ったことがあります。
過去5万階のバンジーで事故が起きたのはこれが初めてで、あるいみ運のいい人かもしれない。
万が一でもなかなか当たらないかから。

先月31日、アフリカ南部のジンバブエとザンビアの国境を流れるザンベジ川に架かる橋の上から、22歳のオーストラリア人の女性がバンジージャンプをしたところ、途中でロープが切れ、111メートル下の川に頭から転落しました。ワニが多く生息すると言われる川の中を、女性は両足をロープで縛られたまま流されましたが、自力で岸まで泳ぎ着いて救助され、ジンバブエの隣国、南アフリカの病院に運ばれました。女性は水面に強く当たった衝撃で全身にけがをしたものの、命に別状はないということで、入院先の病院で7日、テレビ局のインタビューに応じた女性は「本当に奇跡だ」と笑顔で話していました。事故が起きた場所は、巨大な滝として有名な「ビクトリアの滝」のすぐそばにあり、バンジージャンプのスポットとして日本人観光客にも人気だということです。

今日は「とんちの日」だよ

1月9日は「とんちの日」
一休さん(いっきゅうさん)は臨済宗の禅僧一休宗純の愛称。主に、その生涯に様々な説話を残した事から江戸時代に説話が作られ、頓知で有名となる。
昭和の中頃まで、絵本童話の題材、紙芝居の題材として良く用いられていた。特に、屏風退治などの話は有名。
今、この「一休さん」は中国では大人気。何でか分からんが、中国ではほんまに受けているらしい。
まさかと思うが、日本は今こんな暮らしをしていると思っているんじゃない???
1975年10月15日から1982年6月28日まで、NETテレビ(日本教育テレビ、本放送中の1977年よりテレビ朝日)系列で全296話が放送された。中央児童福祉審議会推薦番組。制作は東映動画(現東映アニメーション)。

2012年1月7日土曜日

藤織り畳、50年ぶり復活

新たな観光素材になりうるかも?
京都府宮津市の山間部・世屋地区に伝わるフジのつるを素材にした伝統的な織物「藤織り」、
これを使った畳が復活。地域交流拠点施設「合力の家」で用いられている。
丹後のちりめん、西陣織ほど有名ではないですが、藤織りはフジが自生する世屋地区の織物で、府の無形民俗文化財に指定されている。
藤織りを使った畳は戦中まで宮津市北部で使われたが、物資不足や藤織り職人の減少でしだいに作られなくなったという。
新たな観光素材として、畳以外に使えるすべがあるなら、活用したいですね。

舞鶴に鍾乳洞を発見した、熊本にも300Mの

京都府舞鶴市鹿原の山中で昨年4月、小さな鍾乳洞を見つけた地元の男性が「地域の宝に」と調査を進めている。という記事をみた。
全く寝耳に水で観光的には面白い。
現在は、細い隙間からのぞくことしかできないらしいが、石のつららや花のような鍾乳石など、幻想的な光景が広がっており、男性は「入れないからこそ、かえって想像をかき立てられる」と、鍾乳洞の魅力を話しているらしい。
 鹿原地区の地域おこしに取り組む富室等さん(61)。地域の環境調査の一環で、コウモリのすみかの探索が鍾乳洞の発見につながった。という。

飛行機が発明されてカンボジア「アンコールワット」が発見されたようなものか?またまた、これは熊本県のなんとか温泉の方から聞いた話ですが、阿蘇山の山並みの中で、幅300メートルの滝を見つけたという。幅300Mですよ。何で今まで見付からんかった?
それは、その上を飛行機が飛ぶことがなかったからだそうです。たまたまヘリコプターがその上j空を飛んで、この300Mの滝を発見したとか。
でもいまだに話題に上らないのは、そこへ行く道筋(道路)が無いからだそうです。だから地図に載っていない。ほんまかいな?????

2012年1月6日金曜日

消費を加速させるモノは?

消費を加速させるモノは、前にも書いた『肥満』『無知』『不健康』と書いた。
『肥満』で着るものが無くなり、新しい服を買う。『無知』は自分で判断しないから結局騙されて支出が増える。『不健康』は医療、薬代がかさんで金がでていく。
最近は"ブス"と"美人"はカネがかかる。あと、血の巡りの悪い人間もカネがでていく。
人の死にもカネがかかる。もちろん明るい老後にもカネがかかる。
消費税はしょうがないかも?高福祉には高負担額伴うのは当たり前なんだが、年金は払った額の3倍以上もらってる老人たちが長生きしてる?
何で払った金額の3倍もらえるんだ?

単線の危険性

昨夜は京都嵯峨野線が人身事故で、かなり迷惑被った。
結局家に着いたんがタクシー乗り継いで015。2140くらいに二条駅やったから2時間半以上かかってしまった(-_-#)
60代の男性らしいが、ぼけ老人?酔っ払いやったら怒るでホンマに。
でもレールは複線やから列車を動かせるはずなんやが、上下とも不通。交互に入れ替えて運転させればまだいけたはずやがな?
単線も弱いが複線もあまり変わらんね(T_T)
二条〜亀岡間の代替輸送が何故無いんだ?

2012年1月2日月曜日

西国三十三所(さいごくさんじゅうさんしょ)

年末年始の3日間で毎日放送『ちちんぷいぷい』で河田アナウンサー、くっちゃん(楠雄一郎)が、西国三十三ヵ所を訪問するコーナーをやっていました。

西国三十三箇所(さいごくさんじゅうさんかしょ)または西国三十三所(さいごくさんじゅうさんしょ)は、近畿2府4県と岐阜県に点在する33か所の観音霊場の総称]。これらの霊場を札所とした巡礼は日本で最も歴史がある巡礼行であり、現在も多くの参拝者が訪れている。

「三十三」とは、「観世音菩薩普門品」(『法華経』)に説かれる、観音菩薩が衆生を救うとき33の姿に変化するという信仰に由来し、その功徳に与るために三十三の霊場を巡拝することを意味し[2]、西国三十三所の観音菩薩を巡礼参拝すると、現世で犯したあらゆる罪業が消滅し、極楽往生できるとされる。

京都府の進めている味の巡礼、匠の巡礼もポイントポイントをルート化して文化回廊を作ろうとするもの。それにしても「くっちゃん」はへたれな男や。でも河田アナウンサー(立命大)はいいね。池上彰、角純一、宮根誠司、辛坊治郎のようなアナウンサーになるんやないか?


2012年新年が始まりました

あけましておめでとうございます。
また、今年も勝手にブログしていきます。
今年はロンドンオリンピックもあり、世界的に経済以外はもりあがるでしょう。
ぜひ今年は外交、日本についてもいろいろと書いていきたいですね。
先ほどドラマで『相棒』特別版をやっていました。吉田栄作(ほんまにひさしぶり)扮するテロリストが日本を憂いて、日本人に自分の置かれている身を自覚させるために、警告を発しようとしていたシーンがあった。日本人の危機感の無さを、今年は再認識させる年になりそうです。
しかし、あくまで基本は今年もツーリズム、観光です。
3月までは一気に走り抜けます。

2011年12月31日土曜日

毎年思い出す12年前の文書-なぜか今も通じる

この文書は2000年に書かれたものです。私では無いのですが、今でも十分通じます。

「今年もいよいよ終わり、時代は21世紀へと入ります。」
 20世紀の総決算という意味で、様々な番組が特集を組んでいますが、
中でもおおすめなのがBS放送でやっている「映像の世紀」です。
 NHKの特集シリーズ、今年は「世紀を越えて」でしたが、映像の世紀はすでに先年に放送が終了している番組です。

 映像の世紀は「わかりにくい歴史」を、その時代に生きた人達の生の姿、映像をもって語り掛けてきます。歴史の流れ、うねり、その多様さを実に見事にとらえています。 土曜のお昼から一挙再放送始まっていますが、実に見応えがあり、
NHKの特集シリーズ屈指の名シリーズです。是非ご覧下さい。
と、言っても今日の分はもう終わったので、明日の分から見て下さい。
 20世紀、日本の前半期は「戦争」。後半は「経済発展」と二色に分断されています。戦争は多くの悲劇とともに終了し、世界大戦もまた
終わりました。戦勝国主導のその後の世界の流れの中で、日本は
アメリカの庇護の下、復興を果たしました。

 ただ、その過程の中で古き良きものと、古き悪しきものを一緒にして捨て去りました。



 今の時代に見られる
 「自由」の名を借りた「利己主義」
 「平等」の名の下に行われる「過保護」
 「個人の独立」の名の下に進行する「家族制の崩壊」
 結局、日本は経済力と引き換えに「良心の基準」を失いました。
 売春のなにが悪い? 覚醒剤が何故悪い? 子供がタバコや酒をするのが
何故悪い?

→→→誰にも迷惑掛けていないからいいじゃないかと反論する当事者。 

 何故?どうして?


 時代によって常識、非常識は変わります。来世紀の常識がどうなるかなんて分かりません。売春も、覚醒剤も、タバコも、酒も、人身売買や
自殺権の認知など、2100年にはすべて社会の常識になっていても、私は抵抗を覚えます。

 時代の流れを決めるのは人の心です。その「人の心を育てる教育」をもっと見直すべきだと考えるのは間違いでしょうか?
 ただ、日本人には「やりすぎる」性質があります。平等教育を歌えば、運動会ではみんなが一緒にゴールしたりする馬鹿な光景が出てきます。心の教育も行き過ぎれば害となります。

 それにしても、教育が変わらなければ日本の未来は暗いままです。来世紀、日本は「国家の基本は一個人から」ということを思い出せるのでしょうか?



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 進む資源枯渇に希望の光



 石油がなくなるまで50年。そう言われ始めて20年ほど経ちます。その間「なくなるまで50年」という単語はまったく変わりませんでした。
新しい油田の発見。石油採掘技術の向上などによって、21世紀中に石油がなくなることはない、とまでぽつぽつと言い出だす専門家が出始めています。 なんとも、変われば変わるものです。



 ヨーロッパ・アメリカでは「脱原発主義」をかかげて、原子力発電所の新規着工はもうほとんどありません。 風力・水力・地熱・太陽光、いわゆるクリーンエネルギーへの転換が推奨されています。それが新しい産業を興すとも言われています。 それに対して日本はどうでしょう? 未だに「原子力至上主義」を
掲げています。たった一個の原発でもメルトダウンを起こせば、どれだけの国土と国民が失われるか、考えた事はあるんでしょうか?
 信じられないような事故なんて、いつの世にもあるものです。その事故が日本で起きないと誰に断言できるのでしょう?
日本は日本で脱原子力を掲げて、太陽光発電のような民間企業同士が商品の競争をする分野にエネルギー開発の矛先を向けるべきでは?



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 引き継がれる負の遺産

 借金も財産の内だ。 昔はそういったらしいです。でも、現代にしてみればひどい話しです。

今世紀、日本政府がした借金は一説では500兆円に達しているそうです。これは、日本政府が発行する国債です。借金の増大は利子の増大を意味します。利子を払うために新しい借金を

重ねて政治家は言う「経済の回復が一番だ」と。投資家の大半も「景気回復優先」と唱える。そのほとんどが30代以上という年齢から安心しているのでしょう。



 借金の増大が招くもの。
 利子の支払い=税収
 その先にあるもの。
 利子の支払い>税収
 その先にあるもの。
 行政サービスの凍結。



 避けては通れないのが、消費税20~30%への段階的な増税。公務員のリストラ。公益法人の全廃。特殊法人の独立採算制への移行。郵便事業の国有から民間企業化。年金の支払い額の大幅カットと給付年齢のさらなる引き上げ。保険料金のカット。ぜーんぶやって、ようやく借金返済への道がつきます。 JRだって、昔は国鉄でした。郵便局だって株式会社になって何が悪い。そう、ここに問題があります。何故なら、郵便局に預けられてる数十兆円という貯金。このお金を運用する時に、政府は国債を買わせているんです。

 国債を貯金の運用先に選び、政府は無限大に借金をする。そのツケは増税につながり、年金のカットにつながり、保険料の増大につながり、結局、国民からお金だけが吸い上げられるシステム。
 国会議員たちは50~60代が中心。この人たちが年金生活のころに、日本という国は最悪期を迎えるのかもしれません。



 なーんて、ことばっかり言っていると暗くなってきますね。でも、アメリカの平均預金金利が6%って聞くと、日本の0.25%ってのは虚しいもんですねぇ。 日本の若手政治家から、少しはまともなのが出て来て欲しいものです。

はふーー。

こう下りでこの文書が終わります。でも内容は今でも十分通じます。
よいお年を!!

2011年12月30日金曜日

亀岡名産“亀岡牛”

たわわ朝霧

JA京都が運営する青果販売箇所。道の駅ではないが大盛況です。今年はまた丹波の名産"亀岡牛"で正月を迎えます。

丹波の牛は"丹波和牛"でも売り出し中です。鹿肉、猪肉、和牛と京野菜とも食材の宝庫。

岸壁の母「端野いせ 」さん

ソ連からの引揚船が着くたびにいつでも見られた光景であったが、時間の経過とともに、毎回、同じような顔ぶれの人が桟橋の脇に立つ姿が見受けられるようになり、これがいつしか人々の目に止まり、マスコミによって「岸壁の母」として取り上げられ、たちまち有名になった。

モデルとなったのは、端野いせ さん。

流行歌、映画「岸壁の母」のモデルとなったのは、端野いせ(1899年9月15日 - 1981年7月1日)。
明治32年(1899年)9月15日、石川県羽咋郡富来町(現在の志賀町)に生まれ、函館に青函連絡船乗組みの夫端野清松、娘とともに居住していたが、昭和5年(1930年)頃夫と娘を相次いで亡くし、家主で函館の資産家であった橋本家から新二を養子にもらい昭和6年(1931年)に上京する。新二は立教大学を中退し、高等商船学校を目指すが、軍人を志し昭和19年(1944年)満洲国に渡り関東軍石頭予備士官学校に入学、 同年ソ連軍の攻撃を受けて中国牡丹江にて行方不明となる。
終戦後、いせは東京都大森に居住しながら新二の生存と復員を信じて昭和25年(1950年)1月の引揚船初入港から以後6年間、ソ連ナホトカ港からの引揚船が入港する度に舞鶴の岸壁に立つ。昭和29年(1954年)9月には厚生省の死亡理由認定書が発行され、昭和31年には東京都知事が昭和20年(1945年)8月15日牡丹江にて戦死との戦死告知書(舞鶴引揚記念館に保存)を発行。
一方、帰還を待たれていた子・新二(1926年 - )は戦後も生存していたとされる。それが明らかになったのは、母の没後、平成12年(2000年)8月のことであった。


生きていて会えないというのが、なんとなく切ないですね。

90日前から旅行キャンセル料 海外ツアーで観光庁方針

90日前から旅行キャンセル料 海外ツアーで観光庁方針をだした。
 観光庁は29日、旅行会社が募集する海外旅行ツアーのキャンセル料を、出発の90日前から徴収できるよう、旅行業法に基づく「標準旅行業約款」の規定を見直す方針を固めた。旅行代金の10%以内とする案が有力で、来年3月ごろまでに結論を出したい考え。という。
現在30日前がキャンセル料がかかる時期だが、31日前にキャンセルするツアーが90%に近いから、旅行会社、宿泊、JR、航空など31日前はたいへんやと思います。
2社以上でかぶり予約している客が多いから、改善すればいいのだが。

2011年12月29日木曜日

就職戦線が中の学生さんたち

就職活動中の学生のOB訪問失敗例。
男の場合、質問がことごとく的外れ、ちょいちょいタメ口、あまりにも無造作な髪型。女性の場合ケータイをいじる、ちょいちょいギャル語、首元のキスマークなどなど。
また観光に関係のないことを書いていしまった。

ちなみに役員面接までいったら。
大事なことは、元気な第一声、巧みな雑談、爽やかな見た目、まぶしいい笑顔。
役員面接まで行ける学生は、能力はそこそこあるという前提だから、印象を良くすることが大切ですね
京都もこれから、受験需要でホテル旅館は好調ですね

12月のエンターテイメントで欠かせないのは

12月のエンターテイメントで欠かせないのは、中島みゆきの「夜会」と小田和正の「クリスマスの約束」だと思う。
それに12月は東京では一番いい月だと思う。
12月の東京は何でか、わくわくする。せわしさと躍動感、行く年と去りゆく年が瞬間に都会を感じる。キャピタルTOKYO、一か月いても飽きない12月の東京。エネルギーが湧いてくる。

護院かぶ、地元でPR 亀岡・篠の生産農家

千枚漬け用の京野菜「聖護院かぶ」を栽培する京都府亀岡市篠町の農家グループがJA京都農畜産物直売所「たわわ朝霧」で、今年初めて生産した千枚漬けの販売PRを行った。
いつからでしょうか?聖護院かぶを主生産しだすようになったのは。
昔は大根が主で「篠大根」を生産していた記憶がある。
聖護院かぶのほうが大根より、買い取り価格が高いと聞いています。
 聖護院かぶは篠町の特産品。地元農家はこれまで京都市の市場などへ出荷してきたが、今年、生産農家10数件で「篠京野菜加工グループ」を結成。「京都亀岡篠産聖護院かぶ 千枚漬」として漬物の生産を開始した。
私の周りは聖護院かぶだらけです。

オーロラの話

今年は日本でもオーロラが見ることができる年回りです。
11年に1回磁場が下がることで、北海道の一部でオーロラが見られる。私の知る限り北海道「足寄」では見ることができるんじゃないかな?

カナダではオーロラの聖地として有名なのは“イエローナイフ”。
一般の中には勘違いしている人がいますが、冬でないと見られないものではありません。
夏でもオーロラは見ることができます。寒さの中で見るのが嫌な人は夏にいけばいいだけのこと。ただ冬の方が磁場が安定しているのでオーロラを見る確率があがることです。
確率の高い方を狙うのが一番です

もちろん、満月のときオーロラを見にいくバカは居ません。新月を狙っていってください。

2011年12月26日月曜日

少年犯罪を少なくするための体験学習

さきほどテレビでやっていました。
アメリカでの刑務所収容者は200万人。少年犯罪も非常に多い。予想どおりですが。

この少年犯罪を少なくするために「刑務所体験」があるという。
刑務所を体験することで、犯罪を抑止しようとするわけです。
日本でもこれやったらいいと思います。
実際の刑務所を体験することで自由の大切さを学び、更生するするのもいい。
それと合わせて自衛隊体験入隊も効果的だと思います。自分の国を守る。そんもん当り前ですが、自由があるのは国が平和であること、食べ物に窮した国は平気で人を殺める。
どうしよいもないが、その国ではそれが普通。平和ボケの日本とは全く異なる。
話は変わりますが、やはり「刑務所体験」はいい。実際の施設ではなく、刑務所の暮らしを体験する。刑務所暮らし体験。でも実際やったら学歴の低い親が騒ぎ出すだろうね。