2012年2月15日水曜日

茶香服体験

はじめて"茶香服"体験をしましたよ。

京都の山城地域で体験できる宇治茶の体験として、こんなことをやってるんですね。美味しいお茶の入れかたなど、実際に体験してみると、よく分かります。

昔は""闘茶って書いてたから、ほんま博打だったんですね。
今は平和的に茶香服と言ってます。山城地域の観光にぜひ、宇治茶の体験を組み入れて欲しいですね。

ただ今は家庭に急須自体が無い家庭が増えてきましたから。それが懸念事項ですね。

2012年2月14日火曜日

最後に訪れたい場所へ

最近、48歳前後の方が急死する報道が多い気がする。気のせいかもしれないが、やはり気になる(T_T)ホイットニーヒューストン、大相撲の久島けいたなど。50歳手前の人たちだ。
1963年前後生まれが危ないのかも。

急死は寂しい。やり残したことがたくさんあると霊が成仏できない。

人間が行動起こすきっかけが"人の死"かも知れない。
旅に出たい。最後にどこどこへ行きたいという欲求急にムラムラと湧いてきた。

"人の死""肥満""無知""不健康"は消費を加速させるものです。

2012年2月12日日曜日

マヨラー、ケチャパー、ソーサー

食事の楽しみに調味料に何をかけるか?というのがある。
マヨネーズ=マヨラー、ケッチャップ=ケチャパー、ソース=ソーサー(一部関東では中濃ソースというのがあるが)。

たとえば、マヨラーはすべてにマヨネーズをかける、野菜、コロッケ、メンチカツ、トンカツ、ハンバーグなどなど。

その中で、松田のマヨネーズというのがある。平飼い鶏の卵その他、厳選した原料だけで作った自然体のマヨネーズで、1日限定3000個しか作らない逸品という。ぜひ食べてみたいね。

<原材料の説明>●食用植物油(圧搾絞りなたね油)
  米澤精油の圧搾一番絞りなたね油だけを使用しています。
  (一般では製造工程においてヘキサン、リン酸、シリコーンなどが使用されます)

●卵(平飼い)
  有精卵を生む環境の中で自由に運動している健康な鶏の新鮮な卵(全卵)。
  遺伝子組換えやポストハーベスト農薬散布の餌は使用しておりません。

●りんご酢(醸造純りんご酢)
  農薬の心配のない100%りんご果汁で造った酒を発酵させた本来の酢です。
  (一般にはアルコールを添加した酢が多くあります)

●食塩(自然海塩『海の精』)
  伊豆半島に打ち寄せる黒潮の清麗な海水から、日本特有の伝統的な自然製塩
  法で作られた、純国産の自然海塩です。

●蜂蜜(国産)
  蜂蜜は酵素を含み、「日本書紀」に記述があるほど伝統的な甘味料です。

●香辛料(マスタード)
  100%からし菜の種を粉末にしたマスタードです。食味の違いを作り出します。
  (一般には辛味だけを抽出したフレーバーが多く用いられます)

子育て幽霊

子育て幽霊(こそだて ゆうれい)は日本民話怪談。筋立て、結末などに細かな異同が見られるが伝承地は全国に分布しており、落語の題材にもなっている。「飴買い幽霊」ともいう。
さきほど12日深夜のテレビ番組『このへんトラベラー』で紹介されていました。
平清盛の六原(六波羅)にある飴屋さんで、ゲゲの鬼太郎の水木しげるさんもこの飴を食べながら漫画を描いていたそうな。


◆物語はこう。
ある夜、店じまいした飴屋の雨戸をたたく音がするので主人が出てみると、青白い顔をして髪をボサボサに乱した若い女が「飴を下さい」と一文銭を差し出した。主人は怪しんだが、女がいかにも悲しそうな小声で頼むので飴を売った。 翌晩、また女がやってきて「飴を下さい」と一文銭を差し出す。主人はまた飴を売るが、女は「どこに住んでいるのか」という主人の問いには答えず消えた。その翌晩も翌々晩も同じように女は飴を買いに来たが、とうとう7日目の晩に「もうお金がないので、これで飴を売ってほしい」と女物の羽織を差し出した。主人は女を気の毒に思ったので、羽織と引き換えに飴を渡した。 翌日、女が置いていった羽織を店先に干しておくと、通りがかりのお大尽が店に入ってきて「この羽織は先日亡くなった自分の娘の棺桶に入れたものだが、どこで手に入れたのか」と聞くので、主人は女が飴を買いにきたいきさつを話した。お大尽は大いに驚いて娘を葬った墓地へ行くと、新しい土饅頭の中から赤ん坊の泣き声が聞こえた。掘り起こしてみると娘の亡骸が生まれたばかりの赤ん坊を抱いており、娘の手に持たせた三途の川渡し代の六文銭は無くなっていて、赤ん坊は主人が売った飴を食べていた。 お大尽は、「娘は墓の中で生まれた子を育てるために幽霊となったのだろう」と「この子はお前のかわりに必ず立派に育てる」と話しかけると、娘の亡骸は頷くように頭をがっくりと落とした。この子供は後に菩提寺に引き取られて高徳の名僧になったという。


京都府和束町の世界茶産地フェスティバル(3/10+11)

http://slowcomedy.exblog.jp/

ぜひ、ご参加ください。
おぶぶ茶苑の松本さんの企画されているイベントです。

学生ら泊まり込み、雪かき 美山でワークキャンプ

京都市内の学生ら約20人が京都府南丹市美山町で、泊まり込みのボランティア「ワークキャンプ」に取り組んでいる。高齢者宅の雪かきなどに尽力し、地域と交流を深めている。

ウーン、この目的でやるなら、ぜひ東北と北陸へ行って欲しいね。

批判するわけではないが、「ボランティア」と称するなら、役立つことをボランティアでぜひ、やって欲しいもんです。ボランティアというより、地域交流事業やね。授業の一環かもしれませんが。

ローザンヌ国際バレエ 高校生の菅井さん優勝

スイス・ローザンヌで2012年2月4日に行われた「ローザンヌ国際バレエコンクール」の最終選考で、神奈川県の高校2年生、菅井円加さんが優勝。
日本にバレエスクールは」4600教室あるなか、この高校生は海外へ行くこともなく、普通の生活で高校に通学しながらの、快挙といえるのではないでしょうか?何でも間でも親の脛かじって海外へ行ける人はハッピー野郎です。
以前スポーツと教育はある程度能力と才能がなくても銭をかければ、そこそこになれる(=一流のちょっと下)と書いた、それには間違いないが、この菅井さんという高校生は努力と才能かな。才能や能力が伸びる人は、伸びるタイミングにお金をかけられることが不可欠。そのタイミングは人それぞれ。たからもっとも伸びるであろう時期に、タイミングに銭をかけられたら必ず開花する。
100mを9.4秒で走る人間なんかたぶんアフリカに行けば10人くらいは居るだろうし、そんなにびっくりすることやない。

閑話休題。
   このコンクールは若手バレエダンサーの登竜門として知られる。菅井さんは「コンテンポラリーダンス」の部門でも優勝という快挙となった。過去には、今大会で審査員を務めた吉田都さんや、世界的に活躍する熊川哲也さんも賞を獲得している。

2012年2月11日土曜日

亀岡のコッツウォルズ??ポントオーク (PONT-OAK)

亀岡のコッツウォルズ?と呼ばれるいまちょっと地元でも話題のレストランがある。
ポントオーク (PONT-OAK)です。
丹に珍しいということにまずはつきるが、後は味を次回チェックしてみたい。
ある口コミではこんな風に書かれています。

確かに場所的には違和感はありますが、一度面白ですね。


『確かに亀岡の有り得ない程凝ったイングリッシュカントリーサイドなお店の雰囲気に驚いておをさせていただくべく立ち寄りました。
凝りに凝っており 庭にある池の中に中島があり、ピーターラビットの様なウサギさんが跳ねています

建物が出来過ぎだと思ったら,こう言うタイプの家を販売する会社が経営しているらしく中は席が本の数席、表に地元の方が数組待っておられました
エイトレスさんも完全にイギリスのメイドさんスタイルで,
たっぷりしたフリルの帽子に真っ白のフリフリのドレスのエプロンで
とても可愛かったです。
食べ物もキッシュにタルトにイギリスそのまままた、犬連れもOKです。』

「観光客来て」僕らの大作戦 福知山高生が提案

「観光客来て」僕らの大作戦 福知山高生が提案/
観光客の誘致に向けた「福知山市PR大作戦」を福知山高の生徒たちがまとめ、9日、同高に松山正治市長や市の観光担当者、商工関係者ら15人を招いて意見交換会を開催。福知山の魅力発信策を提案した。

中丹地域には観光資源が無いといわれる。だから観光振興なんかやってもできない?
ほんまにそうでしょうか?無いのは人間のやるきと能力です。確かにこれは行政においても無い、それだけは明白。

でも今ある、手をつけられない観光素材を後生大事にちまちまやるより、よりっそうまったく新しいことをやったほうがいい。
行政がよくある市民の多くの声を聞く機会というのは、たんなる「やってますパフォーマンス」で実際動くのかどうかは、周知の通り。 生徒たちは、2010年の福知山市の観光客数は約104万人と、天橋立(宮津市)の約170万人に比べて少ないとして、「観光面が弱点」と指摘した。
 その上で、「報恩寺たけのこ」など特産品をモチーフにしたゆるキャラのデザイン画を披露し、新たな観光PRの手段を提示。さらに、特産品を生かした「ご当地グルメ」として、同市三和町産の三和ブドウを使った大福とムースケーキの試作品を、参加者に提供した。
 参加者からは「風味豊かでおいしい」「福知山でないと味わえない食べ物にするのが大切だ」といった声が上がった。

でもこんなレベルのこと、高校生に指摘されてどうすんねん?最後は人間、やる気と能力はなくてもなんとかなる!しっかりせな。

2012年2月10日金曜日

南山城恋物語ー恋の味する恋茶の里

「宇治紅茶」恋の香りの特産品 

宇治茶の産地で誕生した「恋志谷紅茶」.
 宇治茶の主要産地・京都府南山城村で、紅茶作りの取り組みが進み、新たな特産品として「恋志谷紅茶」ができた。参拝すると恋がかなうという地元の恋志谷神社にちなんだ品名で、1月下旬に村内のカフェなどで販売を開始。バレンタインデーに向け、茶農家らは「思いを寄せる人と飲んで」と消費拡大に期待する。 緑茶と違い、紅茶は摘んですぐ茶葉を発酵させる。というの違い。
新たな町おこしの素材としてOK。
ただしスポットとして、だからストーリーがほしい。それは「南山城恋物語」という恋愛物語ですよ。
その流れはすでにありますよ。

南山城恋物語ー恋の味する恋茶の里

ウーンこのくらい書かないとあかん。



2012年2月8日水曜日

呑み迄の時間と付き合い期間の法則

昨日は呑んでいて、ある方を思い出しました。ヨロンさんという毎日飲み続けるおっさんですが、ほんま毎日呑んでます。ブログなんかは毎日居酒屋、呑み屋の話ばかりで、参考になります。彼の持論は『知り合ってから呑みに行くまでの時間が短い人とは、その後の付き合いは長くなる』法則。
じつに的をえた持論です。

京都観光創造未来塾の2月講座が開催

昨日は京都観光創造未来塾の『宇治茶観光誘致セミナー』が開催されました。
和束のおぶぶ茶苑の松本さんの講座で、新たな宇治茶観光に切り口、きっかけとなるかなり有意義な講座になりました。
伝統、歴史に固執しない柔軟な発想と実績は誰もが認めるところー
ありがとう、松本さんm(_ _)m

2012年2月6日月曜日

舟屋の冬はいい!

伊根の舟屋にも雪が降ります。
昨年の画像ですが、夏は夏の良さがあり、冬には冬の良さがある。丹波の美山を除けば冬の魅力のあるエリアは売り物になる。

見てください、この冬の絶景!

これが足利尊氏の祈勝文の実物

篠村八幡宮に納められた足利尊氏の祈勝文の実物です。
1333年に高氏は鎌倉幕府討幕のため、1万騎あまりの軍をこの地に集結させ、戦勝祈願の源願文と鏑矢を献上しました。そして境内の旗立楊(はたたてやなぎ)に白旗を立て、六波羅探題を攻め倒したとされています。以後この楊は挿し木をして受け継がれています。


2012年2月5日日曜日

京都市長選挙が本日あります

本日は京都市長選挙。
観光京都における将来を方向づける選挙で、個人的には注目しています。
しかし、投票率がどのくらいになるのか?より、ぜひ「白紙票」がどのくらいになったのかの「白紙票率」を発表してほしいですね。候補者自身を支持しない、選挙自体を認めない人なら「白紙票」の率は大切だと思うのですがね。選挙に行かない人は、当選者に全権委任したのと同じだから、文句いっても関係なし、つまり白紙の念書にハンコおしたようなもん。選挙に行かない=当選者に投票と同じ。文句あるなら選挙だけには行くことです、ほんで白紙票を投じたらどうですかね?
たぶん、今回の選挙は門川さんがそのまま当選するだろし、選挙=お祭りとすれば、今一つ面白くは無いですね。

2012年2月4日土曜日

ケーキ盛り付けも工夫 福知山淑徳高生が空き店舗でカフェ

着目すべきはこれ!ケーキ盛り付けも工夫 福知山淑徳高生が空き店舗でカフェ


京都府福知山市の福知山淑徳高の生徒たちが29日、同市中ノの空き店舗で1日限定の「高校生かふぇ☆あせんぶり」を開いた。手作り菓子を販売し、多くの市民らでにぎわった。
とある。キーワードは、「空家」「スイーツ」だろう。昔私が沖縄市で実施しました「沖縄ドリームショップ計画」というのがあって、あれは「沖縄」「空家」「移住定住」「ビジネス事業」「遊び心」がキーワードだった。
これは、市の「若人チャレンジ事業」の一環。同高の生徒らが昨夏、市内の商店街の空き店舗で飲食店を開き好評だったことから、街のにぎわいづくりのために、今度はカフェを営むことにした。
 同高調理系列の生徒9人が参加した。午前10時の開店前から客の列ができ、用意した18席はすぐに満席に。生徒たちは注文を受けると、ユズのケーキやシフォンケーキをきれいに盛り付けて客席に届けた。
 娘と訪れた小学校教諭の吉田淑子さん(52)=同市堀=は「シフォンケーキは風味が良く、盛り付けも工夫してある」と満足そうだった。

週替わりで、コンテンツを変えてしばらくはやってみるのがいいと思う。全部が全部成功しないから、自然淘汰される中から、次回は商工会議所がしえんすればいい。1年間ね。

福知山の一押しのケーキ屋さんは、ずばり「マウンテン」ここです。福知山に行ったら必ず買いなさい!!
パティシエの水野さんは世界レベルです。

竹取物語、舞台は京田辺?

竹取物語、舞台は京田辺? 
地元の研究家が「博物館」を開設したという。
竹取物語やかぐや姫に関する資料が並ぶ館内(京田辺市三山木・竹取翁博物館) かぐや姫が登場する竹取物語の舞台は現在の京都府京田辺市とする説を広く知ってもらおうと、市内の郷土史研究家がこのほど、「竹取翁博物館」を同市三山木に開いた。竹取物語に関する文献など約千点の資料を展示しているらしい。
確かに乙訓から京田辺にかけての竹は多い。
 小泉芳孝さん(64)が市内の古民家を改装して開館した。地元の郷土史会で約20年、竹取物語を研究しており、「市内には月読神社をはじめ、かぐや姫にゆかりがあると考えられる場所が数多くある。京田辺をかぐや姫の里として全国に発信したい」と話している。
これには賛成です。
京田辺市が動くかどうか?かくや姫を中心とした観光振興かのうです。

※下記は南こうせつとかぐや姫です。一層のことここに着目したらどうやろ???


昨日は、節分

2月3日~生まれた人が「龍年」ですね。
いつも思うのですが1月1日~2月2日生まれた人は、正式には前の干支(うさぎ)なのですが、占いとか旧暦による占いはどちらを信じているのでしょうか??
いつも不思議に思います。
占い師の結局は知識か、経験によるんでしょうかね

2012年2月1日水曜日

「そごう八王子店」営業終了

 昨年お世話になったデパートです。 長年、八王子の玄関口にある百貨店として親しまれてきた「そごう八王子店」(八王子市旭町)が1月31日、営業を終了した。(八王子経済新聞) 東京都の西にあり、地元の愛着を感じながらやってきたデパートが消えるのは何かさみしいですね。 以下深部記事から。
 同店は1983(昭和58)年11月に開業。JR八王子駅に直結する駅ビルの店舗として、JR東京西駅ビル開発(旭町)が展開する「八王子ナウ」とともに駅北口の顔をとして親しまれてきた。
 2000年までに「多摩そごう」「有楽町そごう」「錦糸町そごう」などが閉店し、東京都内で唯一となった八王子の「そごう」。営業最終日となった同日も多くの客が訪れ、開店時間を早めて対応。営業終了30分前には最後の瞬間を見届けようと同店1階の正面玄関入口の周辺やJR八王子駅から伸びるペデストリアンデッキに多くの見物客が集まった。
 20時から行われた閉店セレモニーでは同店の鈴木圭治店長が「28年間という長い期間も私たちにとっては大変短い時間だった」とあいさつ。「3年前からは八王子市と共に街の活性化運動に協力しようとやってきた。何とかやってこられれた」とも。「皆さんに支えられて楽しい日々を送ることができた」と言葉を残すと、客から拍手と「ありがとう」などの言葉が寄せられた。
 店長のあいさつの後、同店の運営に携わってきた社員やスタッフも部門ごとにあいさつ。それぞれが店の中に入った後、店長らが手を振る中、シャッターが下ろされた。シャッターが閉まると同時に正面玄関のネオンサインも消され、28年間の歴史に幕を閉じた。
 駅ビルについては、同店の営業終了後も「八王子ナウ」に当たる1階〜3階、8階の一部エリアと9階〜屋上の全エリアについては営業を続行。改装工事を経て、今秋にも八王子駅南口に展開する駅ビル「CELEO(セレオ) 八王子」と統合を図り、ショッピングセンターとしてリニューアルオープンする予定。

2012年1月30日月曜日

今、丹後では大雪が降ってるが

丹後半島は雪が多い。
他の日本海側と同じ。でも北陸、新潟あたりの大雪はニュースになるが、京都府丹後の大雪は話題にのぼることは少ない。ましてや、この雪を使って冬の観光振興に何かしらアイデア出そうとする気配も動きも耳にしない。

この雪を逆手にとって、観光誘致に仕掛けを、もっとしたらいいのにと思いますが。
雪を使った企画でも考えてみるか〜
策あるけど実行できる人材が不足してるんだな。残念ですが(T_T)

人材育成も似たようなセミナーばかりで、参加する方も、セミナー疲れ?してるんじゃないかな?