メディア&出版業&広告、教育(修学)旅行誘致、外国人誘致(インバウンド)、業務視察(TV)&海外旅行、MICE、地域振興、地域の商品開発、ウエディング誘致、観光プロモーション、産業観光&近代産業遺産関係、移住交流&ロングステイ、旅行商品&SIT&体験ツアー造成、東南アジア市場調査、中国関連、食に関する取組み着地型旅行企画、その他ツーリズム業界全般など。
2010年9月18日土曜日
観光地の開発プロデューサー
2010年9月17日金曜日
「そこにシワがあるから・・・」
2010年9月16日木曜日
スポーツアイロンってご存知?
2010年9月15日水曜日
●ネコヤマとのCMに偽りあり
2010年9月14日火曜日
京都恋連歌 -1
京都ご当地ソング集
『宇治川恋橋』
あなたと歩いた宇治の川に、白い華の香が舞う。
いくつの物語を川辺に流して、巡り愛ったこの時を。
恋しいと恋しいと涙落として、歩き疲れた朱色橋。
水面に浮かぶは源屋敷の恋連歌。心は一人あなたに向かう。
山は遠く黄金に染まる。風に流れる宇治の社。
夢は遠く遠く古の山の背に消えた。
あなたに想い遊ぶ心字池に揺られて。
平に集うは陰の華、源屋敷の語り草。心は一人夜を舞う。
宇治川の川面に映る火の花。
幾千の時を重ねて今巡り愛、宇治の川に。
スポーツカメラツーリズム
●●ツーリズムでいまや、何でもかんでも「〜ツーリズム」を使ってしまう。 「ツーリズム」という言葉自体最近でだしたものだが、ちょっと使いすぎの感じもある 閑話休題。 カメラツーリズムを推進したい。 心に残したい旅の風景、人をカメラに刻むそんな旅、まあ撮影旅行といえばそれまでだが、カメラにその光景を残すように、心にもぜひ残したい。 ちなみに、最近のデジタルカメラは、余程の間抜けでない限り、下手には撮れない?たいていそれなりに撮れる。文明の力、たいしたもんだ。 いい画像は、カメラ80%、テクニック10%、運とタイミング10%。 私なんかほとんど運とタイミングにかけている。 カメラは一眼レフをお奨めしたい。デジカメは変質者、おっかけマニア、おたくっぽく見られる。特に一人で行動する場合は、デジカメは注意が必要。予想以上の周囲の目はきつい気をつけましょう。 カメラをもって旅に出よう。 2010年9月13日月曜日
AKB48は可愛くない
2010年9月12日日曜日
観光都市に優秀な職員がいたら…
果たして優秀な職員が配属されているんだろうか?
黙っていてもバカバカ観光客が来る?人気の高い都市です。
もし、ここが民間の一つの企業なら、黙ってても売れるセクションに優秀な社員を配置するアホ社長は存在せんやろな。
ほなら、観光都市の観光部署に優秀の職員は居るか?
一度探してみてくれ。
2010年9月11日土曜日
医療ツーリズムはこれからどうなる?
帝京大学系病院での院内感染。抗生物質では効かない病原菌がでた。しかし今日本では、医療ツーリズム推進で金持ち中国人の誘致に躍起だ。
人間ドックに入って感染症になったらシャレにならん。
別にこれら中国人が病原菌を持ち込むわけじゃないが、中国人が集まる病院クリニックでの人間ドックは避けたい。
中国漁船拿捕で、抗議を繰り返すワケわからん国柄の中国。参政権認めたら横浜、神戸、長崎の中華街のエリアは中国の飛び地(領土)だと本気で主張する図太さの理解不能な国だから。
2010年9月10日金曜日
夜景のある旅
2010年9月9日木曜日
ご当地ソングで地域を盛り上げる
それで恒例、ご当地ソングで地域を盛り上げるためにどんな歌がいいか考えてみた。
以下、京都府内編。
『保津川恋しぐれ』
『宇治の川の流れのように』
『天橋立慕情』
『大江山讃歌』
『丹後半島冬景色』
『続・岸壁の母』
『舞鶴は今日も雨だった』
『宮津精霊流し』
『丹後セレナーデ』
『丹波の真ん中で愛を叫ぶ』
『観音越え』
『冬の丹後鉄道』
『舟屋の女性(ひと)』
『網野恋唄』
まだまだでてきそうだが、これくらいにしとこう。
2010年9月8日水曜日
プロ野球はもっと面白くなるよ
たった一つの金持ち球団が金に任せて選手を買い漁り、金権球団を運営する。毎年優勝しそうな球団は限られている。
ドラフト制度は要らん。
最下位のチームから指名するようにして、その年の新人の獲得戦力は均一にする。獲得した選手が今後どう伸びるかは球団の育成次第。
まあアメリカのプロバスケットのような仕組みが欲しい。これやね。
ほんでサラリーキャップ制をやれ。一球団で選手の年俸の上限を決めろ。すべてのチームの戦力を金銭面で均一にしてペナントレースを面白く出来るじゃないか。
金で選手集めるど阿呆な球団も無くなるやろに。(`ε´)
2010年9月7日火曜日
今年は阪神が強い
2010年9月6日月曜日
ラオス人民民主共和国
2010年9月5日日曜日
世界を食する。人格形成に食事あり!
2010年9月4日土曜日
丹波焼きのルーツかも?
■篠窯跡群
大谷3号窯は平安期最大級
亀岡・篠窯跡群 阪大発表
京都府亀岡市篠町の篠窯跡群・大谷3号窯(2基)を調査している大阪大学考古学研究室は25日、平安時代前期後半(9世紀後半)に平安京などへ高級品とされた緑釉(ゆう)陶器を供給していたとされる大谷3号窯について、「当時では全国的にも最大級で、大型の窯で緑釉陶器を生産するなど近畿の生産拠点だったと見られる」と発表した。
工人たちが都の技術に加え、丹波の技術を生かしながら高度な陶器製造をしていたことがうかがえる、としている。
今回の調査では、昨年8月に同窯の灰原(ごみ捨て場)から緑釉陶器や、陶器を焼く際、製品同士が付着するのを防ぐ窯道具の三叉トチンが発見されのを受け、窯の規模や構造を確認していた。
この結果、窯2基は、山の斜面を掘り、その上に枠木をかぶせたとみられる半地下式だったことが判明。一つは幅約1・7メートル、高さ約60センチ(推定)、長さ約10メートル、隣接したもう一つの窯は幅約1・5メートル、高さ同、長さ約8メートルで、「大きい窯は当時としては全国的にも最大級で、規模から見て大型陶器を作る近畿有数の生産拠点だった」(同研究所)としている。窯からは緑釉陶器の皿の破片など数十片も見つかった。
また、緑釉陶器の製造では、洛西地域の工人集団らが、地表に作った小型の窯で製作していたと見られていたが、今回の調査で山の斜面を利用した大規模な窯跡が確認されたことなどから、同研究所の高橋照彦助教授(考古学)は「口丹波での緑釉陶器は、都の工人の流入によって製造されたのではなく、都の技術と口丹波で培われた伝
統的な製法を組み合わせた上で、地元の工人が製造していたと考えられる」としている















