2013年5月7日火曜日

お疲れさま?縦貫道の光秀 亀岡・料金所脇の像、近く撤去


京都府亀岡市篠町の京都縦貫自動車道篠本線料金所脇に置かれている明智光秀像が、近く撤去される。約20年にわたり、道行く車両を見守り続けた、馬上の光秀像。夏からは光秀ゆかりの谷性寺門前の観光園「ききょうの里」(同市宮前町)に移り、観光客を呼び込む。

といっても知らんぞ?こんな像?あったんかいな??何で今頃出してくるの?地元の人間も、観光関係者も知らん、知らん、知らんのに。もったいない、ほんま惜しい、何でもっと早く出さんのですか??
 光秀像は高さ約2メートルで、繊維強化プラスチック製。よろい姿で岩山を馬で登り、ひげを生やした顔には険しい表情が浮かぶ「あまり見たことがない光秀像」(市観光戦略課)。交通安全キャンペーンで作られたとみられるが、所有するNEXCO西日本京都丹波道路管理事務所も詳細は分からないという。
なんやねん、このオチは????????

by y.k

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