2013年2月15日金曜日

東山観光「人情」で盛り上げ 休憩所提供や案内

京都市東山区の観光をより快適に楽しんでもらおうと、観光客の困り事や要望に対して、地元商店主らが手助けする試みを3月中にも始める。観光案内や休憩所の提供、外国語に対応するといったサービスで、坂や路地の多い区内の地理的条件を「人情」で補い、リピーターの増加につなげる。


おもてなし、ホスピタリティという言葉のようなごまかし?の表現では無くて、人情。これいいと思いますよ。東山区は社寺仏閣や花街など観光スポットを抱え、外国人を含む年間1500万人が訪れる。ただ、急な坂道や細い路地が多く、高齢者や障害者の移動は課題となっている。



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